統計ER

R, EZR, SPSS, KH Coder を使ったデータ分析方法を紹介するブログ。ニッチな内容が多め

SPSS

SPSS で連続データをカテゴリ化する方法

連続データをルールで区切ってカテゴリカルデータを作る方法を SPSS で解説

SPSS でグループごとの分析を行う方法

SPSS でグループごとの分析を行う場合、どのようにしたらよいか?

ROC 曲線を比較する方法 SPSS の場合

ROC 曲線を群間比較する方法 SPSS の場合

分散分析のサンプルサイズ計算を SPSS で行う方法

分散分析のサンプルサイズ計算をSPSSで行う方法

重回帰分析でカテゴリ変数を使う方法 SPSSの場合 ダミー変数の作り方

重回帰分析で、独立変数にカテゴリ変数を使う方法を解説する。 SPSSでは、ダミー変数を作成しておく必要がある。 ダミー変数とは何か? ダミー変数の作り方は?

主成分分析で軸の回転をSPSSとRで行う方法

主成分分析で軸の回転をしてもよいのか?

対応のあるデータの群間比較を共分散分析で解析する方法

前後2時点の対応のあるデータを群間比較するときに、どうやったらよいだろうか? 対応のあるt検定は群間比較できないし、どうすれば? そういう時は共分散分析を使うと簡単に解析できる。

重回帰分析の交互作用をSPSSで計算する方法 交互作用項の作り方

重回帰分析に交互作用を含んだ解析をSPSSで計算する方法。 SPSSの重回帰分析では、交互作用項を自動で作ってくれない。 どのように作って、どのように解析すればよいか?

重回帰分析のサンプル数計算 サンプルサイズ計算と効果量の求め方

重回帰分析を実施するのにサンプル数はどのくらい必要か? ここでいうサンプル数とは、サンプルサイズのこと。 重回帰分析のサンプルサイズはどのように計算するのか? 重回帰分析の効果量とは何か? >>もう統計で悩むのを終わりにしませんか? ↑1万人以上…

生存時間データの層別解析の統合

生存時間データを層別解析した際の統合方法。 SPSSとEZRで実施してみる。

カテゴリカルデータの層別解析の統合 ― SPSSでマンテル・ヘンツェル検定を行う方法

マンテル・ヘンツェル検定は、層別の分割表を統合する方法だ。 SPSSではどのように行うか。

SPSSでVIFを計算する方法 共線性の診断 二項ロジスティック回帰分析の場合

SPSSで共線性の診断としてVIFを計算する方法。 二項ロジスティック回帰分析の場合。

多項ロジスティック回帰分析をわかりやすく解説 SPSSで実施する方法 結果の見方

目的変数が3値以上のカテゴリカルデータの場合は、多項ロジスティック回帰分析を実施する。 多項ロジスティック回帰分析をわかりやすく解説。 SPSSで実施する方法と結果の見方。

相関比とは?―カテゴリカルデータと連続データの相関―

順序がないカテゴリカルデータと連続データの「相関」を取りたいと思うことはないだろうか? そんなときには相関比だ。

順序ロジスティック回帰をSPSSで実施する方法をわかりやすく解説

順序ロジスティック回帰をSPSSで実施する方法の解説。

二元配置分散分析をSPSSで実施する方法 交互作用ありデータの場合

二元配置分散分析をSPSSで実施する方法の紹介。 交互作用がある場合に、多重比較はどのように行えばよいかも紹介。

SPSSでマンホイットニーのU検定を実施する方法

SPSSでマンホイットニーのU検定を実施するにはどうすればよいか?

線形混合モデルをSPSSで実行する方法

線形混合モデルをSPSSで実行する方法の解説。 反復測定データで、欠損値があってもできる限りデータを使用できる点で、反復測定分散分析よりも適切な方法だ。

反復測定分散分析を EZR と SPSS で行う方法

反復測定分散分析を SPSS で行う方法 EZR の方法と結果を踏まえて解説

EZRやSPSSで平均値の折れ線グラフを描くにはどうすればよいか?

平均値の折れ線グラフとは、経時的な測定によって得た測定値の平均値を線で結んだグラフを指している。 EZRやSPSSでどのように描くか?

SPSSで適合度検定はどうやるか?

SPSSで適合度検定はできるか? できる。 ノンパラメトリック検定の1サンプルを使用する。

カイ二乗検定で3つ以上のカテゴリがある場合の統計解析 ― SPSSではどうやるか?

カイ2乗検定で3つ以上のカテゴリがある場合、カテゴリ同士の比較はどうやればよいか? その場合は、3群以上の割合の比較と考えればよい。 例えば、SPSSで3群以上の割合を比較するには、z検定を使って繰り返し検定し、Bonferroni調整を行う。 実際どのよ…

SPSSのロジスティック回帰で方程式中にない変数とは何か?

SPSSでロジスティック回帰を実行すると方程式中にない変数という表が現れる。 あれはいったい何なのだろうか?

SPSSでロジスティック回帰をするときに投入変数をだんだん増やす方法

SPSSでロジスティック回帰を実行するときに調整変数をだんだん増やしていきたい時がある。 そんなときはブロックを使うと便利。

偏相関係数のサンプルサイズ計算

お互いにある変数と相関がある変数同士の相関係数を算出する場合、お互いに相関がある変数の影響を排除したうえでの相関を検討したいことがある。 そのようなときに使う方法が偏相関係数だ。 偏相関係数を算出する試験デザインを考える際に、サンプルサイズ…

相関係数の計算、検定、サンプル数計算の方法

相関係数の計算に必要なサンプル数 データ数はいくつか? 相関係数の検定との関係から紹介。 >>もう統計で悩むのを終わりにしませんか? ↑1万人以上の医療従事者が購読中

ウェルチの検定 Welch's t-test

平均値の差の検定、いわゆるt検定は、等分散かどうかなんて気にしないでいい。 どんな時もウェルチの検定を行えばいい。

重回帰分析の残差は正規分布している必要がある―SPSSでの確認方法もあり

回帰分析をする際に、説明変数や目的変数が正規分布をしていないことで悩んでいる人は多い。 悩むところはそこじゃない。 重回帰分析では、残差が正規分布している必要がある。

Cox回帰において変数選択はどうやればいい?カテゴリ変数の設定は? - SPSSで統計解析

SPSSで、Coxの比例ハザードモデル、いわゆるCox回帰を実施したいという要望は多い。SPSSはクリック、クリックで解析が進められる扱いやすいソフトウェアだ。 変数選択に悩むことは多い。また、カテゴリ変数の設定に悩むこともある。どうやればいいか?

Post-hoc test をSPSSで実施する方法―Kruskal-Wallis検定の場合

Post-hoc test をSPSSで実施する方法。 5件法の回答の5群をKruskal-Wallisで検定した後の多重比較方法。